中学生で視力が落ちた!メガネの前にやるべき回復方法

子供の視力低下はこんなに早い!

中学生でも目が悪くなる時は、こんなに早いものだとビックリしました。

 

我が家の娘は少し前まで普通に見えていました。小学生の時には視力検査でも問題はありませんでした。

 

しかし、中学生になって急激に目が悪くなったのです。

 

ここで一つ思い当たるのはスマホです。中学生になってスマホを与えてからというもの、本当に毎日毎日、良くスマホを使っています。

 

そして、その使っている姿が良くなかったのです。

 

目から15cmから20cmfくらいと、とても近い状態で長い時間をずっと使っているのです。

 

こんな近視眼的な生活をしていたら目が悪くなってもしょうがなかったのです。

気が付いた時にはビックリ

子供の視力が低下して、子供本人も私もビックリしました。

 

子供の生活を見ているとテレビはとても近くでみるようになったり、目は細めて見るようになっていたのです。

 

病院で調べてみると案の定、0.3との事です。

 

実際のところ裸眼では黒板も見えない状況だったそうです。中学生でも視力が低下して、それを回復するには早ければ早いほど良い事は間違いないことでした。

 

しかし、学校の視力検査は年に1回だけだったので悪くなってからすぐに気が付いた分けではありませんでした。

 

中学生は小学生よりもとにかく早く対応する必要があったのです。

 

私はとにかく視力回復について、調べに調べて視力回復方法を試してみる事にしたのです。

 

これは実店舗で実施されている視力回復法を、自宅でもおこなえるようにと開発された視力回復の為のトレーニング法です。

 

どんな効果があったのかは次のタイミングで案内しますが、中学生でもちゃんとやれば視力は回復する事ができるのだと実感できる内容でした。

目が悪くなることに気づこう

ここで言いたいのは、子供の目はとても早く悪くなるので、1年に一回の視力検査だけでは手遅れになる事もあるということです。

 

なので普段から子供の様子には気を付けるようにして、テレビを見るのが近くなったり、本を読む姿には気を付けましょう。

 

学校の1年に一回だけの検眼だけでは手遅れになる可能性があるので注意してくださいね。